時空研 青森

時空研青森のブログです



スポンサーサイト :: --/--/--(--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. スポンサー広告
シューマン共振波 :: 2010/05/17(Mon)

シューマン共振波という人体に必要な電磁波が存在します。



地球を一周する定在波シューマン共振(シューマンきょうしん)
あるいはシューマン共鳴(シューマンきょうめい、Schumann resonance)は、
地球の地表と電離層との間で極極超長波 (ELF) が反射をして、その波長が
ちょうど地球一周の距離の整数分の一に一致したものをいう。
その周波数は7.83 Hz(一次)、 14.1 Hz(二次)、 20.3 Hz(三次)、……と
多数存在する。常に共振し続けているので常時観測できる。

1952年、ドイツの物理学者であるヴィンフリート・オットー・シューマン
(Winfried Otto Schumann, 米国イリノイ大学在籍)により発見された。

シューマン共振のエネルギー源は、雷の放電や太陽風による電離層の
振動だといわれている。

『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用



シューマン共振波が上昇しているからキレやすい人が増えたというデマが
一部に広がりましたが、地球の大きさや光の速さ、電離層に変化が無い限り、
常に一定で共振し続けています。


シューマン共振波が上昇したからではなく、携帯電話等の有害な電磁波や
食品添加物が経絡にエネルギーがうまく流れなったことが原因であり、
便利さと引き換えに、我々はシューマン共振波を受け取る能力を
自ら退化させているのでございます。


人間の部位でシューマン共振波に共鳴する部位は
松果体であり、このシューマン共振波を7倍すると
サハスラーラチャクラにも共鳴するようになっています。

シューマン


スペースシャトルにも、乗組員の精神状態を安定させるため
シューマン共振波発生器が搭載されています。


シューマン共鳴波を発生させる事により 細胞の免疫力が高まる効果が
ある事が医学的に実証されています。


太古から生物が浴びつづけている電磁波であるがゆえ、
地球上の生物はこの周波数の電磁波と「調和」しているのでございます。
スポンサーサイト
  1. つぶやき
  2. | trackback:0
  3. | comment:0
<<ホ・オポノポノ体験談 | top | ひふみ祝詞2>>


comment

comment


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://aomorijikuuken.blog114.fc2.com/tb.php/112-2c04c7f3
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。