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キリスト石堂より戸来岳へ :: 2010/06/16(Wed)

キリストは日本で死んでいる (たまの新書)キリストは日本で死んでいる (たまの新書)
(1994/06)
山根 キク

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カミヤマトジフイチダイ、サンジユサンネン、ケサリツキ、
コモリムヒ、チヂノク、タネコノ、ハ、ヤレコノミナトヘ、
マツガサキヘ、アガリ

(道奥、通訳の所の八戸の港、松ヶ崎へ上陸)

キリストの遺言書より引用

神武紀元六六五年乙丑歳に十一代垂仁天皇即位三十三年ケサリ(二月)二十六日に、
八戸港の松ヶ崎に上陸、石堂(イスキトマル)に宿ること約二々月間、
この石堂に腰を降ろして吾が天国日本に於ける大事業の心仕度をしたのである。

同じく四月二十五日戸来神宮に参拝、眉ヶ平「仁仁杵栄木(ニニギエイノキ)前に
八月二十六日まで参籠、天国の神に祈願。

仁仁杵栄木とは、この戸来より二里半奥の眉ヶ平(迷ヶ平)といって、
四里四方が平になっている、日本でも稀に見る奇勝な平原であり、
又秋田県との分水嶺にもなっている。

更に十和田湖はこれより西二里半の所に在り、さながらこの世の
天国を思わせる地勢を形成し、聳える三角形の山を一名「トバリ山」
又の名を「戸来岳」という。

この戸来岳の名をとって、キリストの別名の一つを、戸来太郎天空坊と
いったのである。

P147~148より引用
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