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日本は、キリストでいっぱい :: 2010/06/20(Sun)

最後にキリストの霊魂は皇祖皇大神宮に納まり、肉体は日本の青森県に有り、
霊肉共日本に止まっていることを忘れてはならなぬ。

「キリストは日本で死んでいる」P179より引用


前回の記事のラストは、この文章を引用しましたが、
「竹内文献」がベースのキリストが日本に来たという話は、
荒唐無稽のトンデモ話のように思われるが、強ち眉唾モノではないのだ。


日本には、我々が気づかないだけで、キリストの足跡が多く残っているのでございます。


八戸の石堂は、もともとイスキトマルという地名であったように
石岡、石切、石神、石上、赤石、赤城、赤目、赤人等
全国に散在している地名や大権現や明神は、
病気を癒す神、農業の神、御利益神といったキリストの奇跡に
因んで名づけられた神が祭られているのです。

東京の石神井(しゃくじい)や、石切橋、神奈川県大山の頂上の
石尊神社もそうですね。

京都の太秦という地名は、もともとアラム語、あるいはシリア語であり
イシュ・マシァが訛り、ウズ・マサとなったようですが
イエス・キリストという意味なのでございます。


実は、伊勢の有名な「赤福餅」も「赤人福神」といわれたキリストに
因んだお土産でもあります。
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