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十三の冥府 :: 2010/09/24(Fri)

ルポライターの浅見光彦が難事件を解決する人気シリーズが
9月24日(金)の金曜プレステージに
浅見光彦シリーズ第38弾『十三の冥府』として登場する。
<21時~22時52分>。

光彦



 今回の舞台は青森県。

ルポライターの浅見光彦(中村俊介)は大和朝廷とは別に荒覇吐(アラハバキ)王国が
存在したという「都賀留三郡史」について調べるため青森に。

女性のお遍路さんの死体が見つかった新郷村の大石神ピラミッドに立ち寄ると
女子大生の神尾容子(西原亜希)と出会う。

「都賀留三郡史」が発見された八荒神社の改修工事を請け負った大工の棟梁は
不審な死を遂げ、「都賀留三郡史」偽書説を唱えている本間教授(西田健)は急死。

自分の出生について疑問を持った容子は母の和子(烏丸せつこ)に疑問をぶつける。
浅見光彦は古代史の謎を巡り、次々と起こる殺人事件の謎を追う。

事件の背後にある悲しい物語とは?


フジTVHPより引用
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