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音楽のカルトコントロール :: 2010/10/06(Wed)

我々が普段耳にする音楽は、音階のラ(A)=440HZ付近に
チューニング(調律)して演奏されるのが一般的です。


音楽は身体・免疫システム・脳等人体のすべてに影響を与えますが
440HZという周波数を利用し、人工的で不自然な音階で
大衆をコントロールするため既に使用されていると知ったら
貴方はどうしますか?




既に多くの方が目にしていると思われますが、
デーヴィッド・アイク(David Icke)のブログ
2010年09月05日の記事からの転載です。


この記事の元記事は
米国のhenry makow.com(ヘンリーMakow博士)のHPの記事です。




A=440HZの陰謀

1939年に中央のドの音の上にあるラの音が1秒間に正確に
440ヘルツとするという標準チューニングが定められた。
これにはロックフェラーがかかわっていた。

WIKI(日本語)

A=440ヘルツに決めようという動きは1910年から始まっている。
このとき、ロックフェラー財団がアメリカ音楽家協会に資金を提供し、
標準チューニングの概念を一般化させようとしたが、この時には失敗に終わった。
しかしながら、BSI(英国標準組織)が
1939年に公式にA=440ヘルツを採用した。
これはロックフェラー財団とナチス政府が関わった奇妙な協会によって進められた。

この裏には陰謀が隠されている。
ある種の周波数は人間の行動に影響する。
例えば、2で割り切れる周波数には人間に争い、
不和、不調和を起こす影響があり、逆に3で割り切れる周波数は
均衡、ハーモニー、融和などの気持ちにさせる働きがある。
陰謀は、この悪影響を与える周波数で、集団ヒステリーを起こそうというものだ。

A=440HZだとすると、1オクターブの上のA=880HZで
2で割り切れます。

この間の12音はどうかというと
440×2の(*/12)乗  *はAからの半音の数
例えば ドだったらA(ラ)から半音3つで 440×2の(3/12)乗となります。
たぶん、A以外の11音は2では割り切れないと思うのですが……
また、曲によってはAを使っていないのもあります。

電子機器、コンピュータを使った音楽は
正確にA=440HZとで、人間に影響を与えるかもしれません。
他の楽器については、正確にA=440HZを合わせて使うことはまれでしょうね。

ここまで引用




2年程前の故太田龍氏の時事寸評にもこのことが
記載されています。






440ヘルツ国際基準は、イルミナティの陰謀か?




平成二十年(二〇〇八年)二月二十三日(土)
(第二千三百三十九回)




○「世界情勢論」についての二月二十二日の日本義塾公開講座で、七人からの
 質問票を頂いたが、そのうち四人の質問にお答えする時間がなかった。

○ここで、そのうちの一通を取り上げる。

○江本勝氏の著書の中で、
 440HZ が人間にとって一番心地よい響き(振動)である、と書かれていた。

○ところが、千八百年代後半、
 イタリアの音楽家ベルディが音域の基本を432ヘルツにして、

○その後、千九百年代前半に、
 ロンドンの会議で、440ヘルツを国際基準にしたと。

○440ヘルツと言えば、現代のポップ・ロックの基本振動。

○蜂に440ヘルツの振動を聴かせると攻撃的になり、432ヘルツの振動を
 聴かせると穏やかになり、太陽の振動も関係していると。

○ヘルガ・ラルーシュ(リンドン・ラルーシュ夫人)のシラー研究所は、

○432ヘルツに戻そうという運動をしていると、

○これをどう考えるか?

○これは重要な問題のようだ。

○たしかに筆者は、十年以上も前から「EIR」誌でラルーシュ派が、
 この432ヘルツ、440ヘルツの件を取り上げていることは知って居る。

○しかし、今までに考えたことはなかった。

○ベルディの432を440に変えたのは、

○疑いもなくイルミナティの陰謀であろう。

○シラー研究所の論文などをよく調べてみなければ。

―中略―


○このように見ると、江本勝氏の前出の著作の叙述。
 これは、訂正を必要とするのではなかろうか。

ここまで引用





ロスチャイルド-ロックフェラー(イルミナティ)同盟による
不調和な人工音階は、私たちの身体化学と免疫系に否定的な影響を及ぼし、
分離・精神不安等様々な弊害を与えるのでございます。




実は、ヘンデル や モーツァルト の時代の音楽は
A=432Hzを基本に作曲されています


オペラ作曲家のヴェルディが推奨したと言われる
432HZのピッチは、イタリア国内で1884年に法制化されています。


この432Hzという数値は、古代エジプトでも、ギリシャでも使用され
地球上のレイライン上に建設された建造物などでも
この432を 神聖な数 として扱われ
太陽の動き、地球の公転にシンクロする数値です。


この432という数値は、人間の直観力、創造力に影響を与え、
人間本来の多次元的な本質、宇宙に繋がる能力をを引き出すものであります。


従って、432Hzは、意図的に隠蔽されているわけです。




しかし、ご安心下さい!!

時空研CDは、136・1Hzを根音に、
A=432・○(←秘密)Hzに設定しています。

普通の音楽を聴いた後、時空研CDを聴くと
パンツのゴムが緩んだ感がありますが、
これは440Hz付近でチューニングされたこの世界の檻から
抜け出し、人間本来の多次元的宇宙に繋がる証でございます。
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