時空研 青森

時空研青森のブログです



スポンサーサイト :: --/--/--(--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. スポンサー広告
隠された『戸』が開く時 :: 2011/01/09(Sun)

日向族が日本全国に仕掛けた『三四五の封印』は
蛇神族(出雲族)の縄文信仰の力を弱めるため
イエスメーソンである泰氏が協力し、縄文信仰の中心である磐座等の上に
神社仏閣を創建し『345の封印』を施されているのが現状である。

真実を隠されてきた我々日本人は、イシヤの仕組みから
まだ、目が覚めないでいるのだ。




さて、青森県における『三四五の封印』を考察してみましょう。

青森は、非常に数字のつく地名が多いのですが



三戸 三内丸山 三沢 三本木 三厩 
五戸 五所川原 六戸 六ヶ所 七戸 
八戸 八甲田 十和田 十二湖 十三湖
百石
  
ざっと、思い浮かべただけで結構あります。



まずは、『戸』のつく地名をヒントに進めていきましょう。
『戸』とは、ずばり岩戸であり、扉を表しています。


大本裏神業を継続している一派が1994年10月17日に、イザナギとイザナミの
国生みによって出来た淡路島の自凝島(おのころじま)神社で、
弥勒大神の出現の神業を行われ、翌年に阪神大震災が起きましたが

神戸は、神の『戸』であります。


そして、阪神大震災の10日前、『水』の『戸』である水戸で震度4を記録し、
前年12月28日には『八』の『戸』である八戸でも震度6の地震が起きています。



前回の記事同様、絶版になっている「アーリオーンメッセージ」を
参考に封印を考察してみよう。



「確かに日向族は三のつく地名を使って三四五の封印をした。
しかし、四は地名として残していない」



その通りに『四戸』は現在地名として残っていない。



「五のつく地名が、日向族の三四五の封印の為に利用されたのではない。
『ご』が初めにつく地名はみな三四五の封印をかける為に利用されたのだ」


『三四五の仕組み』その名のとおり、単純に『三』戸と『五』戸から


『四』戸を探査してみましょう。




時空研には、フーチの技術があるのでマップダウジングをすれば
隠されている『四』戸は、容易に見つかるはずであります。



三『戸』の上にフーチを置き、『隠された四の戸の方向はどこでしょうか』と
本質生命体に伺えば、一定の方向に振れてきます。

同じように五の『戸』である五『戸』にフーチを置き、同じように探査する。

『三』戸と『五』戸のラインが交差する場所は、

ずばり十和田神社であります。

herai


巨大な磐座の上に坂上田村麻呂が十和田神社を創建したことになっているが
蝦夷封じである『三四五の封印』に他ならないことは、明確であります。


この導き出されたピタゴラスの定理に当てはまる直角三角形の真ん中には、

新郷村が存在するが、新郷村の旧村名は、戸来村である。

ここにも『戸』があった!
三角形の中には、封印された『戸』が存在したのである!

ピラミッド・アイだろう。

しかも、戸来の名のとおり、来る『戸』である。
封印された出雲族の神々が、この『戸』から戻ってくるのだろうか?



「日向の封印は、それぞれ封印された地域に住む人が、自分で気づき、
解きに行くだろう。三四五の封印は日向の手によってかけられたのだから、
日向の手によってしか解くことができない。

日向の血を受け継いだものが、この本を読み三四五の封印の知恵を得たら、
四の辺上にあるたった一つのポイントに直観で気づき、自らそこへ行くだろう」



時空研の会員さんやこのブログの読者の皆さんにも
日向族や泰氏の血を受継ぐこの封印を解くお役目の方が
いるはずでございます。


フーチの技術やフォトニック・フラクタルを使用すれば、「三四五の封印」を解くことも
そして封印に関る被害は最小限に抑えられるのです。



「日向の直角三角形の封印において4の辺上に9つのポイントがある。
うち一ヶ所で日向は封印をしており、残り8ヶ所は偽物のポイントである」



メッセージの通り、戸来村周辺は、ポイントである古代遺跡がゴロゴロしているのだ・・・
スポンサーサイト
  1. 神社・仏閣
  2. | trackback:0
  3. | comment:0
<<1月度 青森セミナーご案内 | top | 三四五の仕組み>>


comment

comment


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://aomorijikuuken.blog114.fc2.com/tb.php/227-c0cc8362
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。