時空研 青森

時空研青森のブログです



スポンサーサイト :: --/--/--(--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. スポンサー広告
六の『戸』の謎 :: 2011/01/14(Fri)

「3の封印は、4と5に依って鍵の目が合い、
そこに更なる6なる力が加わって初めて日の目を見る」




話の流れとして、六の『戸』である『六戸』に話を移しましょう(笑)

ここは青森時空研の事務所があり、青森セミナーの会場でもあります。
古村先生が、わざわざ東北の丑の方角に毎月おいでになるのは、
ちゃんとワケがあるのです。



重要なものは、見えるところに隠すのは、カッバーラの奥義であります。



「六」という数字は、「亠」と「八」に分解でき、文字通り「六」は「八」が
鍋蓋で封印されている状態を表しています。

「亠」を横向きにすると「ト」となり、「戸」に通じますが、
要は「亠」は岩戸であります。


そして、六は「地球=大地=祖土=国常立尊」を表す数字であります。


六戸の熊野神社には、「日本の国土(祖土)を生んだ神」である
日向族のイザナギ・イザナミが祀られており、坂上田村麻呂の創建であります。

kumano1

kumano2

kumano3

神社の由緒書きには、

『本神社は、坂上田村麻呂が蝦夷平定の勅命を奉じ、陸奥の地へ下向、
此の地に滞在の際、延暦23年、住民をして一の堂宇を建立せしめ
雌雄の鷹の羽にて作りし拝領の矢二本をイザナギ・イザナミ二神の
御霊代として鎮祭し、熊野大明神と称え奉り崇敬の古社なりしも、
明治5年神仏仕分の際、手続きの不備の為、明治6年5月廃社となり、
明治13年復社出願し、同年8月9日無格社として聞き届けられ、
昭和6年村社に列せられる。』とあります。



推測ですが、本来、国常立尊が祀られているのかもしれません。
ならば、『六』の鍋蓋を開き、『八』を解放しましょう。


まずは、フーチで探査してみましょう。




「4と5を用い3を開けても、6の力が加わったとしても、
6なる数が7と9の影響下に無い場合、封印された智慧と力は無に帰す」


此処まで、『三四五の封印』を解き明かし、六の力が加わった。



七の『戸』である『七戸』には、昨年の12月4日に東北新幹線が乗り入れることで
すでに七の『戸』の磁場が変化したことが、七戸駅周辺の異常なカラスの群れを見て分かります。

七の『戸』である扉は、既に開いてきているのです。
ちなみに六の『戸』も新幹線の通り道であります。


従って、既に七の影響下にあるといっても過言ではないのですが、
次回は、津軽に仕掛けられた北斗七星の封印を解くことにしよう。




三……日向族(もしくは、天上界の力・神の力)
四……アマテラスの義弟たち
(もしくは、人間の知恵によって使われる天上界の力、アダムカドモン)
五……「四」に経験や歴史が加わった数字。現在のヒトを表す。
八……出雲族(もしくはスサノオ=国常立命=丑の金神)
九……ニギハヤヒ 真の初代天皇(スメラミコト)


日向族のイワレヒコが初代天皇「神武天皇」として伝えられていますが、
九である真の初代天皇ニギハヤヒが表に出ることで日の丸が完成するのであります。

天族である出雲族(イスラエル十支族)と日向族(ユダヤ二部族)の和合により
隠蔽されてきた日本の正史が明かされる!
スポンサーサイト
  1. 神社・仏閣
  2. | trackback:0
  3. | comment:0
<<1月度青森セミナーレポート | top | 神々の街道>>


comment

comment


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://aomorijikuuken.blog114.fc2.com/tb.php/230-ee451617
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。