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12月セミナー :: 2014/01/04(Sat)

12月度青森セミナー レポート :2013/12/8(Sun)

古村先生「pm2.5で僕らのところは山が見えない
こんなにきれいな山見たことない、
こういうところに住んでおられる皆さんは幸せだ」
セミナーご参加の皆様、お忙しいところありがとうございました。



以下、今月のセミナー、参考までにいくつかを列挙します。

詳しくは、レジメをご参照ください。









★日本全土にPM2.5

黄砂、名古屋では、車が真黒、本当に酷い
東京以北でも、安心できない
PM2.5分布予測を毎日出している日本気象協会で是非チックして下さい
PM2.5、ここが大丈夫かというと、そうでない
北海道にも来ている、ウイルスに関係ないのに、のどが痛い
どのくらい酷いか、上海では、手をのばしたここが見えない
小中学校、おとつい、全校休校、高速バス運休
8千万人が肺・喉をやられている
博多、東京もやられている 私も
それに引っかかっている
この私位、四日市公害を経験した者はいない
日本海からPM2.5が
山沿いに黄砂がやってきて、ドローとフロントガラスにつく
中国では、毎日2万数千か所で暴動が発生
四日市公害は、今の中国に比較したら1万分の1



★風邪予防だけでない、マスクの効用

皆様にお上げするマスク、
エネルギー無限大となっているので、
風邪予防だけに使用するのは、もったいない
実際、肩痛い、体調不振にも効果をあげている
アレルギー体質も治る
波動治療・予防の観点からもお使い下さい



★聖中心線・肥田式強健術

以前、肥田式強健術、誰も出来ない、
その中で板橋、広島で各1人が本物ではないが、やや似たようなものが出来た
それで、要望を受けて、研究したら、時空研式で簡単にできることが分かった
そうしたら、肥田式強健術の道場全員がびっくり
どなんなっているのか
それでも、時空研のメンバーで出来るのは、全国で7~8人
その頃は、これがなかったので、大調和流れ入るもなかったし、
あらゆる条件が揃っていなかった。12鏡ももちろんない
今度は道具揃った、誰でもエミール師になれる
これ以上健康になれない
体が強健になるだけでなく、いろんな効用がある
聖中心完成のセールスマンは、じっと静かにしていても迫力ある、
成績倍増したのは、言うまでもない
聖中心は丹田真ん中お尻ちょっと間に入った点、地球の中心と聖中心を結ぶ



★大調和で実相顕現

ウイルスの波動は、頭の天辺のサハスラーラチャクラと同じ
ウイルスとの争いに人類が今負け続けている
病気失敗は、眼に見えない500年前。ひょっとしたら千年前のカルマ
この大調和波動で、実相が現れ、人間は良心に反することが出来なくなる
ウイルスも細菌も害虫も実相は人間を害するものではない
脳の中のミクログリア細胞は、脳卒中や脳血管障害を修復する役割
アミロイドベータの不純物が溜まるとアルツハイマーになるが、
このアミロイドベータが脳に蓄積するのを防いでいるのが、ミクログリア
脳のミクログリア細胞に大調和波動を掛けまくると、ボケなくなる
第2次安部内閣閣僚名簿を目の前に置き、
日本国が良い方向に、上手く行くよう
一人ひとりの大臣に「大調和波動流れ入る」をやって下さい
大ボランテアです
良心に反した悪いことは出来んようになる



★願望が実現できる条件

願望・思いが実現するかどうかは、
実現を妨害する生霊、過去世のカルマである先祖霊、水子の焼きもちよりも
遥かに強力な願望、思い、イメージ力で対抗できる
1億円、ただ欲しいと願うだけだと駄目
積みあがったお札の写真を見て
1億円儲かったことをありありとイメージして
こんなこと、あんなことを実際にイメージすること
要は、妨害するものが持っている波動を上回る強力な波動があること



★肥満からの解放

食糧不足が常態でかつかつの食事でしのいで来た時代には、
食べたものを外に出さない、ためておこうとしてひたすら頑張って来た
今のそのための酵素がいらんようになった
そのためには、腸のMGAT2酵素を抜くまくる
脂肪の蓄積から解き放たれます
食べても太りませんよ



★進む癌治療の見直し

米国では何十年間も、多くの人が実際は癌に罹っていないのに、治療を受診
癌流行の2大原因、過剰診断と誤診
健康な人が不必要な化学療法・放射線療法で駄目になる
多くの診断方法は、良性と悪性の腫瘍の違いを診断できない
癌は外敵でありません、身体が生き延びるための手段



★インフルエンザ・ワクチンは打たないで

著者(母里啓子)は政府の感染症予防のトップにいた人
その方が頭にきて、課長の職を投げ打ち警告している
無題


インフルエンザ・ワクチンは効きません!
インフルエンザ・ワクチンは打たないで! 双葉社 ¥1,050
著者 母里 啓子 国立公衆衛生院(現・国立保健医療科学院)疫学部感染症室長
・日本で接種が始まった当初から効かないということが関係者に周知の事実
・1994年に小中学生への集団接種も中止された。
・「流行対策がない」との批判を避けたい。厚労省もわかっている。
・インフルエンザ・ワクチンは血液中にしか抗体を作れず、のどや鼻には抗体ができない。ウイルスはのどや鼻から入るから感染は防げない。「家族や周囲の人や乳幼児にうつさない」も不可能です。
・インフルエンザ・ワクチンはもともと流行を予測して作られているだけ。
・インフルエンザ・ワクチンは、製法上、弱い抗体しか作れない。殺したウイルスの、さらにその一部だけを使って作る、体内で増えず、 そのうえに、インフルエンザ・ウイルスは日々猛スピードで形を変えるので効果は期待でない。ウイルスの一部に対する抗体しかできない。
・高齢者の肺炎や乳幼児の脳症はインフルエンザとは無関係。「かかっても重症化を防ぐ」も嘘。そのようなデータは全くない。
・「打っておいたほうがいい」どころか副作用があるから怖い。
・効かないことを知っている医師も多いが、患者離れが怖いから言えない。死亡者も出ている。打たないほうが安全だし安心。そもそもワクチンは病原菌だし薬事法上は劇薬。接種にはもっと慎重であるべき。
・インフルエンザ・ワクチンは儲かるからなくならない。皆さんも、マスコミやお友達の言うことを真に受けずに、この本で真実を知ってください。
本書には次のようなことも書かれています。
・手洗い・うがいは、じつはインフルエンザには効果がない。 
・ウイルスはのどや鼻の粘膜についたとたんに感染してしまうから。
・対処法は日頃から健康に気をつけるだけ。
・自然にインフルエンザに感染したほうが、ワクチンとは比べ物にならないほどの強い抗体が作られる。多くの人が知らず知らずインフルエンザにかかっている。丈夫な体でいれば症状も軽くすむ。
・インフルエンザは2、3日寝ていれば自然に治る「かぜの一種」にすぎない。
恐ろしい病気ではない。インフルエンザにかかっても熱を下げてはいけない。熱は体がウイルスと闘っている証。
・解熱剤タミフルは脳症の原因と疑われている。大人も打つのはやめましょう。
・ワクチンには「絶対」も「安心」もない。



★SNEP 【すねっぷ】

20歳以上59歳以下の在学中を除く未婚無業者のうち、
普段ずっと1人か一緒にいる人が家族以外いない人々のこと。
東京大学教授玄田有史が2013年初めに発表した
Solitary Non-Employed Personsの頭文字を取った言葉。「孤立無業者」とも。
「ニート」は15歳から34歳までの若年無就学無職者
スネップは成人後から年金受給前までの世代を対象とする。
「仕事をせず人づきあいの極端に少ない大人」、
ニートと比べインターネットへの依存度合いが少ない。
スネップは2000年代に入り急増、
2011年時点では162万人に達し、60歳未満の未婚無業者の約6割を占める
ゆとり教育、土日休日、20~30歳の世代
デフレが長く続き、超不景気の時代、努力しても結果が出ない、
若者は希望を持たない
会社の付き合いより家で遊ぶ、レストランで食事するより家の方が旨い
孫が7人いるが、どれも車を持たない
このSNEP (すねっぷ)という言葉に出会って、孫たちの生き方を分かった



★ビタミンDは長寿ホルモンだった

ビタミンDは単なるビタミンに止まらず、長寿ホルモンだった
ビタミンDがダイエットの成果にも関係している
ビタミンDは免疫や代謝の調整役も
ここ数年、ビタミンDの効果が続々と報告されている。
○ビタミンDを補うことで多くの不調・病気を予防できる○骨や筋肉を強化する以外に、さまざまな病気に効果がある○癌、風邪、インフルエンザなどの感染症○自己免疫疾患などの予防○糖尿病予防○うつ病○認知症予防○筋力低下予防○死亡率の低下、アンチエイジング○ダイエット
脳細胞や免疫細胞も含めて、全身のほとんどの細胞にビタミンDの『受容体』──受け皿が見つかっている。
人間の体の多くの働きは、“ビタミンDがある”ことを前提に動いている
ビタミンDの不足は、免疫、代謝機能などさまざまな機能の低下をもたす
血中のビタミンD濃度が低い人は
免疫力が弱くなり、癌風邪・インフルエンザ等の感染症のリスクが高くなる
血中ビタミンD濃度が低いと
代謝低下、ダイエット効果低下、動脈硬化や糖尿病のリスクが高くなる。
ビタミンDを多く含む食品(可食部100gあたり)
●あんこう(きも、生) 110 μg●しらす干し(半乾燥品) 61 μg●みりん干し(まいわし) 53 μg●にしん(身欠きにしん) 50 μg●たたみいわし 50 μg●まいわし(丸干し) 50 μg●にしん(身欠きにしん) 50 μg●まいわし(丸干し) 50 μg●かわはぎ(生) 43 μg●しろさけ(焼き) 39.4 μg●べにざけ(焼き) 38.4 μg●しろさけ(水煮) 34.3 μg



★しつこい便秘は腸のねじれに

国立病院機構・久里浜医療センターの水上健医師が発見した。
”しつこい便秘の原因は腸のカタチにあった”
便秘の原因は、偏食、腸内環境の悪化、自律神経の乱れ
それに加え、便秘の原因が腸のカタチの異常にも関係
「腸のカタチの異常」とは、「腸のねじれ」のこと
ねじれ”が起きやすいのは、3箇所
横行結腸と下行結腸のつなぎ目、下行結腸、S字状結腸
しつこい便秘に悩む5人の女性を検査したところ、4人に腸のねじれが発見されました。
便秘が”腸のねじれ”によるものかは次の4つに該当するかどうか
2つ以上に当てはまれば、腸のねじれがある
①子供の頃から便秘だった
②腹痛を伴う便秘になったことがある
③便秘の後、下痢や軟便が出たことがある
④運動量が減ったとたん、便秘になったことがある
腸のねじれによる便秘を解消するマッサージ法
腸のねじれ自体は治せなくても、便通は改善できる
ねじれ腸は外部からの刺激で、簡単にそのねじれが緩む
腸をゆらす感じのマッサージ
朝食前と寝る前の2回行う。
腸のねじれが原因と思われる便秘症の人は、是非



★顔の皮膚の新品化

目元・口元及び顔の皮膚の皺・毛穴・毛襄・たるみ
これら細胞再生にかかわる物質の幹細胞のソマチッドのトレフォン之メンタルレベルにエネルギーを入れ捲くる
それと同時に、毛穴にいるダニ、死んだダニを抜く
特に女性の方はやってください。
各幹細胞を活性化し、そのトレフォン(ソマチッドの出すホルモン)をたくさん出るようにすると、幹細胞は分裂増殖する
本当の若返りは、幹細胞を使っての細胞の新生増殖
一遍に長い時間取るより、毎日繰り返した方がいい



★熱めのお湯で病気知らず

身体を温めると、
熱ショックたんぱく質(HSP:ヒートショックプロテイン)が増加
私たちの身体をストレスなどから守ってくれる。
【 HSP療法の要点 】
・一番効果的にHSPを増やせるのが熱ストレス。
・「熱」を加えることは、他の過酷なストレスに比べて、手軽で安全性が高い。
・お風呂や温熱など体外から熱を取り入れれば、体温を上げるのは容易である。
・目標として体温を一時的でも38-38.5℃を目指す。
・お風呂なら42℃で10分でHSPを増やせる。
病気の理由と快復のプロセスはこのように説明されます。
【 HSP療法とは 】
1.ストレスによって、タンパクが傷つくことで病気になる
2.体を温めることによって、HSPというタンパクが増える
3.傷ついたタンパクをHSPが治してくれる
HSPはあらゆる病気に対処できるが、活動期限があり、4日程度有効に働く
このHSP療法は、傷ついたたんぱく質を修復するため、人体を快復させていく。
皮膚が新品に生まれ変わります。
私は、43度のお湯に7分間浸かう。
ずーと2年位、これでやってきた
体温は35度であったものが、平均36.8度に






次の青森セミナーは、1月12日(日)です。


新しい年を迎えての最初のセミナーです。多くの皆さまのご参加をお待ち申し上げます。
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