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時空研CD 浄化バージョン :: 2009/08/12(Wed)

CD004


地球が太陽の周りを一周公転するとき、366回自転しますが、
この周波数を可聴音域の共鳴振動数に
オクターブ変換(32オクターブ上昇)すると、
136・10ヘルツになります。

いわば、地球が振動する音でもあります。

この136.10ヘルツの音を根音(ルート)にして製作されているので、
CDから出る音を聴くだけで、地球に共鳴することになります。

この136・10ヘルツは、国際標準ピッチ440ヘルツ=A(ラ)とした場合の、
2オクターブ低いドシャープ(138.58Hz)の音を
わずかに低くした周波数の音となります。


絶対音感を持った方が聴くとズレた音に聴こえます。(笑)


しかしながら、インド音楽では、サジャ(sja)と呼ばれ、複数で
合奏する前にやはりこの音にチューニング(調律)します。


この周波数は、アボリジニ文化においては聖なる音とされ、
地球に感謝を捧げる曲を演奏するときだけに使われる音であり、
ユーカリの木で製作された楽器ディジェリドゥーを演奏し、
音を通じて、森羅万象と一体となるようです

この音を可視光線の周波数帯域まで
オクターブ変換(42オクターブ上)すると、青緑色(ターコイズブルー)になり、
彼らは潜在的に地球の色や海、空の色に対応する色として
捉えていたのかと推測されます。

CD007



回転するCDを中心に半径10~20メートルの範囲に
立体大調和エネルギーフィールドができ
外部のノイズを調和のとれた状態に浄化してくれます。


また、空間にノイズがある場合、
CDから出る音がこもって聴こえることがありますが
スペースクリアリングの効果で浄化され
次第に普通に音が聴こえるようになります。
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