時空研 青森

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フーチ道 :: 2009/12/06(Sun)

目に見えない世界の原因を探査する時、
時空研ではフーチ(ダウジング)技術で探査します。

この技術は、非常に古いもので日本だけではなく
世界各地で伝えられてきた技術でございます。
(紀元前六千年前南アルジェリアのタッシリ洞窟の壁画等)

まれに生まれつきノイズ(憑依)のない方が正確に、
この技術を使えたようです。

フーチによる答えは、本質生命体からの答えであり、
チャネリングのような外部からの存在等のコンタクトによる
情報ではないことでございます。


巷のダウジング技術では、ほとんどがアストラルレベル(幽界)からの答えであり、
探査者がサニワの技術を持っていないため、それが分からないということが多く見受けられます。
従って、逆に憑依されるということもあります。


探査する方のノイズ(憑依)の問題は、
決して避けて通ることは、できません。


この点に関しては、時空研では個人の基本浄化によるノイズ除去、
外部ノイズ遮断技術、そして決定的な波動を読むという点で
他のラジエスセシアやダウジング技術とは、一線を化しております。


YES&NOのインプットによる単純な動きを読むのではなく
波動を読みます。

本質生命体からの波動を読むには、自我を極限まで
シャットアウトしなければ、正しい答えは得られません。


フーチが正しく動く条件


☆人間の七つの体の浄化

☆13のチャクラ他七万二千のナディ等身体の樹の流れ浄化

☆頚椎の神経、手、指、肘、肩の神経等が波動的に正常なこと

☆心=脳=八十二兆細胞のクリーンネス


☆脳波 最低でもシーター波でなければフーチは正しく動きません。



しかし、この技術は一部の能力者だけのモノではなく
誰でも学べるような再現性のあるモノでなければ、ホンモノではありません。

この技術を習得するには、全国各地域の時空研セミナーで、
誰でも学べるようになっております。
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